ジェイムス中佐と、その恋人であるモニカ少佐の二人は基地からさほど遠くない場所に二人の逢瀬の為に用意した、洋風の見るからに豪邸といった佇まいである建物の一室で久し振りの休暇を楽しんでいた。そして庭先に用意されたデッキチェアに腰掛けてワインのグラスを傾けている二人の前では、奴隷収容所から連れてこられた日本人牝奴隷達の無惨な獣姦ショーが繰り広げられているのだ。
綺麗に刈り込まれた芝生の上には4人の全裸に剥かれた牝奴隷が四つん這いになって横一列に並ばされている。その中で一際見事に盛り上がった白いヒップを午後の陽光に輝かせながら、その細腰を大型のシェパード犬に抱え込まれて悩ましく振りたくっているのが純子と言う名の牝奴隷であった。そして隣で同じようにオス犬達に尻を抱かれて泣き叫んでいるのが純子の3人の娘達なのだ。本来なら高校3年の学生生活を送っていたであろう長女の彩香、そして一つ年下の次女の優香、そして3女の美香に至ってはまだ中学2年の幼さであった。
「フフフ・・ジョン達もすっかりジャップの牝が気に入ったみたいね。」
モニカがジェイムスに話しかける。その指はジェイムスの逞しいペニスを掴んでリズミカルに扱いていた。ペニスの先端から流れ出す先走りの淫液がぬらぬらと照り輝きモニカの指を濡らして、クチュクチュと淫猥な音を立てる。
「この、ジャップの牝達の鳴き声が堪らないぜ!」
ジェイムスの怒張が、ますます固く逞しく膨れあがる。
「あ〜ん、素敵よ!ジェイムス・・もう堪らないわぁ〜」
モニカはむしゃぶりつくように、怒張したペニスを喰わえこんだ。その前では4人の母娘が尻を振り立てながら、いつ果てるともないオス犬達の陵辱に哀しい鳴き声をあげ続けていた。
P1 庭先の狂宴